2016年11月5日土曜日

季節の変化を楽しむ庭  ~自然素材にこだわるウェールホーム~

hiroshi です。


朝晩の冷え込みが厳しくなってきましたね。


車で走っていると、紅葉もちらほら…。


我が家の庭先でも、夏場は青々としていたヤマボウシが、







これがいつの間にか










秋の訪れを感じますね。


落葉樹を植えると季節の変化が楽しめますよ。









モミジの紅葉はもう少し先のようです。



2016年11月1日火曜日

NYブルックリンスタイル~素材にこだわるウェールホーム~


こんにちは、konyです。


"NY.ブルックリンスタイル"


ナチュラルでオールドウッドの質感や


アイアン使いが無骨でカッコイイ


独創的で、スタイリッシュな大人インテリア


最近、ウェールホームで人気の


クロ×モクの

建物にも相性の良いインテリアです。

キッチンの壁には、サブウェイタイル、

迫力のあるカウンターが生活の中心に

なりそうですね。








2016年10月27日木曜日

もうすぐ年末・・・。 ~自然素材のウェールホーム~


こんにちは。tanakaです。

















10月も終わりに近づき、もうすぐ年末です。
年末といえば、新しいスケジュール帳となるわけですが、
来年はどんなものにしようかと、いろいろ悩んだ挙句、
上下セパレートタイプにしました。
















上が月間予定表で、下が週間予定表です。
月の予定を確認しながら、週間予定を確認できるようですが、
果たしてそんな使い方をするのか・・・。






2016年10月23日日曜日

WHの構造~自然素材の注文住宅ウェールホーム~

こんにちは naoixy です。

今月初めに上棟させていただいた物件の社内中間検査をしました。
こちらの物件は耐震等級3、制振ダンパー、第三者機関の設計・現場審査が計画されており、間取りも構造の安定を意識したものになっています。
耐震等級3ともなると建物を支える耐力壁が多く、検査も通常よりも長くかかってしまいましたが、特に指摘事項もなく無事次の工程に進めます。
構造については全て計算して施工しておりますが、特に重点を置かれたいお客様は間取りの段階からおっしゃっていただければ、より安定した建物になるでしょう。
設置された制振ダンパー
設置された制振ダンパー
上棟後の構造見学会も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
ではまた。



2016年10月11日火曜日

中央アルプス木曽駒ヶ岳 山頂へ ~素材にこだわる家作りウェールホーム~

こんにちわ。shizukaです。
先日、中央アルプス最高峰、
標高2,956mの木曽駒ヶ岳・登山へ行ってきました。















紅葉は、だいぶ終わってしまっていましたが、
北アルプス、南アルプスの山々が一望できましたよ!

天気にも恵まれ、素敵なご来光が拝めました。
なにより雲海がすごい迫力でした。

今日からまた頑張ります!!

2016年10月8日土曜日

四季を愉しむ丘の家  ~ウェールホーム施工例~

こんにちはkatakenです。

今回紹介するのは『四季を愉しむ丘の家』です。





緑の丘に建つ黒い家。大きな窓からは木漏れ日が差し込み、坪庭などの緑からも四季の移ろいを愉しめます。











ウェールホームの定番ともなってきた『クロ×モク』シリーズも徐々に施工例が増えてきました。黒いガルバリウム鋼板に天然木をアクセントにした外壁に青い空や緑の樹木がよく映えます。

 もちろんクロモク以外のデザインもありますのでその他の施工例をご覧ください。




四季を愉しむ丘の家はコチラ
     ▶▶▶▶▶four seasons house
その他の施工例はコチラ
     ▶▶▶▶▶works
ウェールホームのホームページはコチラ
     ▶▶▶▶▶WealHOME



2016年10月7日金曜日

母校にて ~自然素材の注文住宅ウェールホーム~

yamasiです。


先日、母校で社会人講師として、
後輩(と言っても自分の子供より若い)に
耐震設計の授業をしてきました。





ペーパークラフトと計算ソフトを使って、
授業というよりワークショップに近いものです。


6年前から続けていますが、
みんな熱心に取り組んでくれます。
私のころとは大違いです。(^^ゞ


授業を終えて雑談していると、
お土産と言ってこんなものをいただきました。




なんと、私の卒業設計。
卒業して40年。
よくもまあ残っていたものです。
恥ずかしくも懐かしい今年の授業でした。


これからも初心を忘れず、
安心快適な自然住宅を造っていこうと思う、
今日この頃です。


では、また。