2014年12月22日月曜日

着々と進行中     ~注文住宅のウェールホーム~


新しい社屋も着々と建築が進み、今は天井下地材を施工しています。




こちらは、1階駐車場部分の天井です。
1階は、ほぼ駐車場です。車を3台停めるためのスペースを確保していますので、広大なスペースに四隅の柱だけといった状況です。




当たり前かもしれませんが、鉄骨にさわってみると、かなり冷たかったです。
断熱材で床・壁・天井を覆いますが、これだけ冷たいと、ちょっと心配になってきます・・・。

年内は、雨仕舞までやって終了です。
3月の完成に向けて、できあがりが楽しみです。




2014年12月20日土曜日

Merry Christmas☆・。・・*。・~自然素材の住宅はウェールホームへ~

こんにちは。 vivicoです。

世間はクリスマスでにぎやかになっていますが
みなさんはクリスマスの準備はされましたか?


私は毎年リースを作ります。
今年はこんな感じになりました♪

















ヒバや松ぼっくりで作っていきます。








玄関に飾るとこんな感じ。

クリスマスが過ぎるとリボンやオーナメントを
はずして、水引やお米にかえて
お正月飾りにしていくんですよ♪

昨年はこんな感じに

















実はショールームにもリースではありませんが
少し飾らせていただいています。
どんな感じに飾られているかは見てのお楽しみ♪
ショールームにお越しの際は、是非探してみてください!

クリスマスツリーは飾れない!!
という方は、飾棚や壁をデコレーションしても
雰囲気を楽しめると思いますよ。
























では、今年も残すところあと少し。
皆様、体調にはくれぐれもお気を付けください。

笑顔でクリスマス・お正月を迎えられますように。


では、また。

2014年12月18日木曜日

注文住宅 施工事例集が完成しました

ウェールホームの手掛ける自然素材をふんだんに使った
デザイン住宅施工事例集Vol.1が完成しました。




それぞれがコンセプトに沿って
じっくり時間をかけてお打合せをさせていただいたお宅ばかりです。

今後、住宅をご検討の皆さんにはとても参考になる1冊だと思います。

今年もあと2週間を切りましたが、
来年にはVol.2も作成に入ります。

ご興味のある方は下記資料請求よりお問い合わせ下さい。


http://www.wealhome.jp/material_book/




いつかは ~自然素材の注文住宅はウェールホームへ~

こんにちは ixy です。

少し前のお話ですが、岐阜県にある日本昭和村に行ってきました。

東海環状自動車道のサービスエリアから直接入村でき、距離は有りますが予定より早く到着。


大きな瓦屋根が御迎えをしてくれました。

村は僕を知っている子供の頃の昭和ではなく、昭和30年代がコンセプトのようです。

一つのコンセプトで建物が建てられている為、建物同士がお互いに魅力を引き立てあったいました。



知らないはずなのに何故か懐かしく感じる空間で、幸い天気も良く穏やかな一日を過ごせました。



いつかはコンセプトを持ったミニ団地を計画したいな。

では、また。








2014年12月14日日曜日

地鎮祭 ~自然素材の注文住宅はウェールホームへ~

こんにちわ shizukaです。

先日
K様邸の地鎮祭を行わさせていただきました。




無垢の床材、壁は漆喰と自然素材を活かした住宅になります。







天気は良く、

K様ご家族皆様

終始笑顔だったのが印象的でした。


今回、ワンちゃんも参加です ^^

今後、着工・上棟・引渡しと続きますが、

ウェールホームでは一同

精一杯がんばりますので、宜しくお願い致します。





西尾市完成現場見学会
12/13(土)14(日)
10:00~17:00
是非ご来場下さい!
0120-80-7686
詳しくはコチラ→
wealhome.jp

2014年12月12日金曜日

西尾市完成現場見学会                    ~西三河 自然素材の注文住宅 ウェールホーム~

こんにちはkatakenです。


無垢の床材には様々な樹種があります。
今回はその中からタモをご紹介します。


【タモ】
名称:ヤチダモ
分類:モクセイ科トネリコ属

一般的にタモと呼ばれ、モクセイ科の広葉樹です。ヤチダモやホワイトアッシュのことを指します。
色調はナラとよく似ていますが、ナラよりもはっきりとした力強い木目を持ちます。塗装性も良く、着色しても木目が浮き立ち美しい仕上がりとなります。 
フローリングに適した堅く粘りのある材質で、和洋どちらのインテリアにも合う、木綿のような風合いです。 また、アオダモはバットの木としても知られています。

ヤチダモの近縁種で北米産のホワイト・アッシュは辺材の白さが特徴的です。そのホワイトアッシュに熱処理を施し着色では得られない深みのある色に仕上げた床材があります。熱処理を施しているので寸法安定性を持ち床暖房にも対応できる無垢の床材です。

そんなアッシュの床材を使った素敵なお宅が完成しました。今回はお施主様のご厚意により完成現場内覧会を開催させていただきます。
今回は渋みのあるアッシュの床材に真っ白な漆喰の壁、モダンな和室や坪庭等…見どころ満載です。様々な素材の良さを活かしたお宅に仕上がっております。
西尾市完成現場見学会
12/13(土)14(日)
10:00~17:00



是非ご来場下さい!
0120-80-7686
詳しくはコチラ→
wealhome.jp






2014年12月9日火曜日

サグラダ・ファミリアの工事現場

こんにちは、yamasi_taです。

今回は日経電子版に載っていた、スペイン・カタルーニャ出身の建築家アントニオ・ガウディ氏が手掛けた未完成の巨大教会「サグラダ・ファミリア」(聖家族教会)の記事を紹介したいと思います。



この世界遺産は以前、完成までに300年くらいはかかると言われていましたが、3DプリンターやCNCの石材加工機といった先端IT(情報技術)の活用で、現在では2026年の完成が見込まれており、1882年の着工から予定工期の半分の150年弱で完成することになるということです。




直線、直角、水平がほとんどない外観に数多くの彫刻が網羅され、建物と一体化されて非常に複雑な形をしていますが、その構造上引っ張り応力が作用しないように、「逆さ吊り実験」を行って構造解析を行い、柱の形状などを求めたそうです。




ワイヤーを構造体に見立てて先端に重りをぶら下げます。
すると、ワイヤーでできた建物には引っ張り力だけがかかる形で安定します。
この形を180度ひっくり返すと、圧縮力だけが作用するように設計できるという仕組みです。





サグラダ・ファミリアは、現在では地下に併設の博物館があり、「世界で一番人気のある工事現場である」と言われています。
世界各国から数多くの観光客が、連日、長蛇の列をつくり、入場料を払って見学しています。



弊社も現在、現場ショールーム化を進めております。
サグラダ・ファミリアとは行きませんが、地域で一番の工事現場を目指して行きたいと思います。

さて、今週末の12月13日、14日、西尾市寺津町で完成見学会を開催致します。



お問い合わせ・ご予約は下記までお願い致します。
皆様のご来場をスタッフ一同お待ち申し上げております。

フリーダイヤル:0120-80-7686
info@wealhome.jp
http://www.wealhome.jp/news/#newsid229